安否確認LABO

高齢者見守り支援システム「いまイルモ」

いまイルモとは
いまイルモとは
いまイルモとは イメージ
見守る相手のプライバシーを尊重しながらも、スマートフォンで家族の安否が確認できたらいいと思いませんか?
それを実現したのが、多機能センサーが実現する最新見守りサービス「いまイルモ」です。
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いまイルモは生死を見守る一般的なシステムと違い、日々の行動をデータ化し兆候を見つけるためのシステムです。

高齢者向けの用途として

見守られる高齢者の方は住み慣れた自宅で今まで通りの生活を送ることが可能となり、個人の尊厳が守られます

いまイルモでつながる安心

見守るご家族の方も、暮らしぶりが分かるため、会話のきっかけを作りやすく、交流が緊密になります。
プライバシーを守りながらも同居しているような気遣いをすることができ、安心して離れて暮らす方を見守ることができます。

サービス付き高齢者住宅や有料老人ホーム向けの用途として

カメラを使わないのでプライバシー配慮しながらも、複数のセンサーで多くのデータを収得し、きめ細かい生活データの把握が可能です。

簡単設置で、入居している方に何かを身に着けて頂くような煩わしさも無く、入居している方は今まで通りの生活をする事ができます

ナースコール連携し、センサーを一括管理することができ、事業者向けのシステムを利用して居室の一括管理が出来ます。

こんな場面で使います

管理システムを利用して入居している方の「安否確認」「温湿度管理」などの見守りや、
生活リズムを分析したサービスの提供など、施設の付加価値につながる活用が可能です。

訪問介護事業所やヘルパーステーション向けの用途として

モーションセンサーと照度センサーを組み合わせることで、「起床」「睡眠」などの生活状況が推測できます。
利用者に合わせたサービス提供が行えるので、利用者の負担やストレスを減らすことが可能です。

利用者の生活状況が推測できることは、サービス提供者も早急な介助が必要なのか判断できるため、効率の良いサービス提供ができるようになります。

センター情報はサーバに保存されるので、過去の生活状況や、年間通した生活状況などを確認でき、介護記録やケアプランの作成に活用できます。また、みまもりセンサーをトイレに設置すると、自動でトイレ回数をカウントします。

こんな場面で使います

見守り支援システム「いまイルモ」は、どこからでも利用者の状況が確認できます。
入居者の介護施設などの訪問介護事業の場合、拠点や他の訪問先で睡眠や
トイレの状況をみて介助を行うなど効率の良いサービス提供が可能になります。
またプライバシーに配慮しながらも様々な生活情報が蓄積されるので介護記録やケアプランの作成にも役立ちます。

こんな場面で使います
こんな場面で使います
お知らせ
お知らせ
2019-12-25
年末年始のお知らせ
2019-09-20
アジア最大の総合福祉機器展「第46回国際福祉機器展H.C.R2019」に出展いたします
2019-03-05
見守り支援システム「いまイルモ」日本農業新聞に掲載
2018-09-25
アジア最大の総合福祉機器展「第45回国際福祉機器展H.C.R.2018」に出展致します
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商品概要
商品概要

「いまイルモ」にはインターネット回線があるお宅で利用可能なLAN版とインターネット回線が無いお宅でもご利用頂けるモバイル通信版が御座います。
「いまイルモ」のセンサー親機は、子機から伝送されたセンサー情報を収集し、サーバへ伝送します。
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